ご利用料金

 

ご利用料金のご案内

 

グループホームの場合

 

介護保険対象分自己負担料金 単位(1日) 1割負担 2割負担 3割負担
要支援2 748 23,460円 46,920円 70,350円
要介護1 752 23,580円 47,160円 70,740円
要介護2 787 24,690円 49,350円 74,040円
要介護3 811 25,440円 50,850円 76,290円
要介護4 827 25,950円 51,870円 77,790円
要介護5 844 26,460円 52,920円 79,380円

※その他実費 (実費には 日常生活費、医療費、おむつ代、理美容代、行事参加費などが含まれています。)

 

介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 各種加算減算を加えた1月あたりの総単位数の合計×11.1%

 

※下記の加算は基準を満たした場合に加算されるものです

加算(1割負担にて算出) 条件 自己負担 月額目安(30日)
医療連携加算(Ⅰ) 看護体制や24時間連絡体制が確保されている。 1日39単位(1,230円)
医療連携加算(Ⅱ) 事業所の看護職員として常勤換算で1名以上配置している時 1日49単位(1,560円)
医療連携加算(Ⅲ) 事業所の職員として看護師を常勤換算で1名以上配置している時 1日59単位(1,860円)
初期加算(入退院時) 入院後3ヶ月以内に退院が見込まれる人に部屋を確保していると6日が限度 1日246単位(257円/1日)
口腔衛生管理体制加算 歯科衛生士が技術的助言及び指導を月に1回以上している時 30単位(32円/1ヵ月に1回)
口腔・栄養スクリーニング加算 サービス利用者の栄養状態等を計画作成者に文章で共有した場合(半年に1回) 20単位(21円/6ヵ月に1回)
栄養管理体制加算 月に1度管理栄養士による助言・指導を受けた場合 30単位(32円/1ヵ月に1回)
生活機能向上連携加算 認知症対応型共同生活介護を理学療法士等が訪れ、身体状況の評価を行った場合 (Ⅰ)100単位(104円/1回)
(Ⅱ)200単位(209円/1回)
科学的介護推進体制加算 利用者ごとの心身に関わる基本的な情報を厚労省へ提出した場合 40単位(42円/1ヵ月に1回)
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) 介護職員総数のうち、介護福祉士を70%以上配置 1日22単位(690円)
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) 介護職員総数のうち、介護福祉士を60%以上配置 1日18単位(570円)
サービス提供体制強化加算(Ⅲ)
①~③の内、いずれか1つ満たすこと
①介護職員総数のうち、介護福祉士を50%以上配置
②介護職員・看護職員総数のうち、介護福祉士を75%以上配置
③サービス直接提供者の内、勤続年数7年以上の割合30%以上配置
1日6単位(210円)
初期加算 登録日から起算して30日以内の期間について1日に30単位を加算する。(30日越えの入院後に再利用の場合も加算されます) 30単位(32円/1日)
看取り介護加算 看取り開始前に説明し同意を得た場合 死亡日、死亡日45日前に加算される 死亡日  1,280単位
2~3日    680単位
4日~30日 144単位
31日~45日 72単位
介護職員等ベースアップ等支援加算 各種加算減算を加えた1月あたりの総単位数の合計×2.3%
介護保険対象外料金 
敷金 150,000円
家賃 75,000円
食費 49,500円(朝:450円、昼650円、夜550円)
水道光熱費 20,000円
管理運営費 15,000円

<参考>1か月の合計 184,190円
要介護2の方で30日にて計算
(内訳 介護保険自己負担金 24,690円+食費49,500円+家賃 75,000円+水道光熱費20,000円+管理運営費15,000円)
※消費税、初期加算やその他の加算、実費分は含まれていません



小規模多機能ホームの場合

介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 各種加算減算を加えた1月あたりの総単位数の合計×11.1%

介護保険対象分自己負担料金 単位 1割負担 2割負担 3割負担
要支援2 6,948 7,331円 14,661円 21,991円
要介護1 10,423 10,997円 21,993円 32,989円
要介護2 15,318 16,161円 32,321円 48,482円
要介護3 22,283 23,509円 47,017円 70,526円
要介護4 24,593 25,946円 51,892円 77,837円
要介護5 27,117 28,609円 57,217円 85,826円

 

※下記の加算は基準を満たした場合に加算されるものです(介護予防別表参照)

加算 条件 自己負担 月額目安(30日)
※1割負担で算出
認知症加算(Ⅰ) 日常生活に支障をきたす恐れのある症状・行動が認められ、介護を用する場合(自立度Ⅲ以上) 800単位(844円)
認知症加算(Ⅱ) 要介護2かつ日常生活について周囲の注意を要する場合(自立度Ⅱ) 500単位(528円)
看護職員配置加算(Ⅰ) 常勤専従の看護師を1名以上配置 900単位(950円)
看護職員配置加算(Ⅱ) 常勤専従の准看護師を1名以上配置 700単位(739円)
看護職員配置加算(Ⅲ) 看護職員を常勤加算で1名以上配置 480単位(507円)
訪問体制強化加算 訪問サービスを担当する常勤従業者を2名以上配置している。事業所における1月あたりの延べ訪問回数が200回以上 1,000単位(1,055円)
総合マネジメント体制強化加算 個別サービス計画について利用者の身心の状況や家族を取り巻く環境の変化に踏まえ、介護職員や看護職員等の多職種協同により、随時適切に評価する。地域における活動への参加の機会が確保されている。 480単位(507円)
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) 介護職員総数のうち、介護福祉士を70%以上配置 750単位(792円)/月
25単位(27円)/日
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) 介護職員総数のうち、介護福祉士を50%以上配置 640単位(676円)/月
21単位(24円)/日
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) 介護職員総数のうち、介護福祉士を40%以上配置又は、従業者の総数のうち、常勤数60%以上配置又は、従業員の総数のうち、勤続年数7年以上の割合30%以上配置 350単位(370円)/月
12単位(13円)/日
初期加算 登録日から起算して30日以内の期間について1日に30単位を加算する。(30日越えの入院後に再利用の場合も加算されます) 1日 30単位(32円)
看取り連携体制加算 看護師による24時間連絡体制があり、看取り開始前に説明し同意を得た場合 死亡日、死亡日30日前に加算される 1日 64単位(68円)
生活機能向上連携加算 理学療法士等が訪れ、身体状況の評価を行った場合 (Ⅰ) 100単位(105円)
(Ⅱ) 200単位(211円)
口腔・栄養スクリーニング加算 サービス利用者の栄養状態等を計画作成者に文章で共有した場合(半年に1回) 20単位(22円)
科学的介護推進体制加算 利用者ごとの心身に関わる基本的な情報を厚労省へ提出した場合 40単位(43円)
介護職員等ベースアップ等支援加算 各種加算減算を加えた1月あたりの総単位数の合計×1.7%

介護保険対象外料金 
介護保険対象外料金 ※オムツ、おやつ等別途料金になります。
食費 朝:450円 昼:650円 夕:550円
宿泊される場合の料金 1泊 3,000円